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<title>aqua green noon</title>
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<description>こちらはＢＬ妄想小説、及びイラストサイトでございます。</description>
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<title>top</title>
<description> 「ａｑｕａ　ｇｒｅｅｎ　ｎｏｏｎ」  へ、ようこそいらっしゃいました。何のお構いも出来ませんが、ごゆっくりと楽しんでくださいね。メインは長編物語「ｇｒｅｅｎ ｈｏｕｓｅ」です。どうぞ、目次から、おはいり下さい。「ａｑｕａ　ｇｒｅｅｎ　ｎｏｏｎ」  は、サイアートが更新いたしております。純愛がテーマになってくると思います。激しいものはほとんどありませんが、もし楽しんで頂けるテキストがあれば幸いです。カテ
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<![CDATA[ <span style="color:#009999"><strong>「ａｑｕａ　ｇｒｅｅｎ　ｎｏｏｎ」</strong></span><span style="color:#333333">  へ、ようこそいらっしゃいました。<br />何のお構いも出来ませんが、ごゆっくりと楽しんでくださいね。</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091102084711b92.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091102084711b92.jpg" alt="リンミナ" border="0" width="450" height="622" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#000000">メインは長編物語「ｇｒｅｅｎ ｈｏｕｓｅ」です。<br />どうぞ、<a href="http://arrowseternal.blog57.fc2.com/blog-category-24.html" title="目次">目次</a>から、おはいり下さい。<br /></span><br /><span style="color:#333333"><span style="color:#009999"><strong>「ａｑｕａ　ｇｒｅｅｎ　ｎｏｏｎ」</strong></span><span style="color:#333333">  は、<br />サイアートが更新いたしております。<br />純愛がテーマになってくると思います。<br />激しいものはほとんどありませんが、もし楽しんで頂けるテキストがあれば幸いです。<br />カテゴリ・目次などでどうぞお好きなものを選んで、楽しんでくださいね。<br />文字をお好きな大きさに変えられます。<br />コメントや感想など、一言でも頂けると、嬉しく思います。<br /><br />テキストの更新は月・水・金。<br />イラストは出来あがったらアップしたいと思っております。<br />よろしくお願いします。<br /><br /><span style="color:#0066ff">※　当ブログでの物語はすべてフィクションです。実際の人物や団体とは一切関係ありません。<br />※　当ブログの文章、及びイラスト等の無断転載は固くお断りいたします。</span><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　saiart</span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>いらっしゃいませ。</dc:subject>
<dc:date>2010-08-04T17:53:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>サイアート</dc:creator>
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<title>原点</title>
<description> 色々忙しくて慧一編が書けません。今日も昼からお出かけです(;´Д`A ```で、イラストで、お目汚しを…このふたりは、もう２０年前に産んだキャラだが、この物語は当時読んでいた色々なファンタジー色が濃くて、剣と魔法の世界に憧れて書いた。ひと月かかって4百枚書いて、JUNEの小説道場にまで送ったんだから、その時は熱意があったんだろうね～もう原稿捨ててしまったけど。このふたりはいとこ同士だけど、アルス（受け）に親がいな
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<![CDATA[ 色々忙しくて慧一編が書けません。<br />今日も昼からお出かけです(;´Д`A ```<br /><br />で、イラストで、お目汚しを…<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091125081205571.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091125081205571.jpg" alt="レイ・アルス" border="0" width="480" height="613" /></a><br /><br />このふたりは、もう２０年前に産んだキャラだが、この物語は当時読んでいた色々なファンタジー色が濃くて、剣と魔法の世界に憧れて書いた。<br />ひと月かかって4百枚書いて、JUNEの小説道場にまで送ったんだから、その時は熱意があったんだろうね～もう原稿捨ててしまったけど。<br /><br />このふたりはいとこ同士だけど、アルス（受け）に親がいないのでレイ・ラシードが弟のようにかわいがる。こいつともうひとりヴァレリアウスというレイの世話係（レイは皇太子であり、次代の皇帝になるんだね）が、アルスを世話するんだが…<br />ヴァルはレイとアルスが愛し合うのを認めているが、自分も心の奥底ではアルスに対して肉欲を感じてしまう。結構それで悩むシーンを書いた記憶がある。<br />つまり、自分は育てた奴を愛してしまうというシチュが多いというわけだ。<br />実際、ヒトメボレを自分が求めていないからであろうか。<br />愛と言うものは育ててなんぼ、という体質なのかもなあ～<br /><br />なんつって…<br />こんなの描いてるぐらいなら、さっさと慧編書けよっていう話ですなあ～（；^ω^）<br /><br />すんません、金曜日にはあげられるようがんばります～(;´▽｀A``<br /><br /><br /><a href="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/"><img src="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/img/iillust_bl80_15_lightblue_4.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 イラストブログ BLイラストへ" /></a><br /><span style="color:#999999"><span style="font-size:x-small;">↑お気に召しましたらポチっとお願いします。</span></span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>イラストオリキャラ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T08:26:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>サイアート</dc:creator>
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<title>宿禰慧一編　「オレミユス」　1</title>
<description> 宿禰慧一編　「オレミユス」１．わが飢餓よ　心の飢餓よ天の哀れを　請うがいいさらば　祈らん与えよ、と…　天候の所為で飛行機が遅れた。　携帯でメールは送ったが、あいつは気がつかないことが多い。　空港で待っていると言っていたから、遅れたらきっと心配するだろう。　十二時間の飛行時間が、たまらなく長い。　本を読んでも映画を見ても、凛一の顔がちらついて仕方がない。　九月に別れてまだ三ヶ月も経っていないというの
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">宿禰慧一編　「オレミユス」<br /><br />１．<br />わが飢餓よ　心の飢餓よ<br />天の哀れを　請うがいい<br />さらば　祈らん<br />与えよ、と…<br /><br /><br />　天候の所為で飛行機が遅れた。<br />　携帯でメールは送ったが、あいつは気がつかないことが多い。<br />　空港で待っていると言っていたから、遅れたらきっと心配するだろう。<br />　十二時間の飛行時間が、たまらなく長い。<br />　本を読んでも映画を見ても、凛一の顔がちらついて仕方がない。<br />　九月に別れてまだ三ヶ月も経っていないというのに…と、自分で呆れ返った。<br />　本を閉じライトを消して、目を閉じた。<br /><br />　何故だか近頃は、あの子の幼い頃の夢ばかり見る。<br />　母や梓の所為なのかな…<br />　あの子をひとりにしてしまったことを責めて、俺を恨んでいるのかな。<br />　もしかしたら、俺が凛を愛さずにはいられなくなってしまったのは、あんたらの所為かも知れない。<br />　呪い？<br />　…呪いでもなんでもいいさ。<br />　俺は凛一に縛られている。<br />　赤く温い血の鎖は誰も切れない。だが、あいつが俺を必要としなくなったら…<br />　その時は、その鎖を俺自身が断ち切ってやる。<br />　その覚悟は出来ている。<br />　だから今は…<br />　あいつが手を離すまでは、騎士でも下僕でも何にでもなってやる。<br /><br />　人気のない静かなターミナルで凛一は待っていた。<br />　俺を見た途端に鮮やかな笑顔を見せ、走り寄る。<br />　一年半前のよそよそしさなど微塵もない。<br />　真っ向に見つめてくる瞳は眩しい程に輝きを放っている。<br />　だが少しだけ潤んでいるのを認め、問うと、昔の事を思い出していたと言う。<br />　俺と同じだと密かに笑い、俺たちは抱擁した。<br />　凛一の身体は思ったよりも冷たく、ひとりで待たせた時間を俺は恨めしく思った。<br /><br />　成り行きで高級ホテルのスイートに一泊する羽目になった。<br />　全く持って、思いも寄らぬ話だ。<br />　部屋も眺めも最高だが、クリスマスにこのシチュは…俺には酷な気がしてきた。<br />　しかもベッドはゴージャスだろうがいかにでかかろうが、ひとつしかない。<br />　これに凛とふたりで寝るのか？<br />　…俺は頭を抱えたくなる。<br /><br />　俺の憂鬱を全く気に病むはずもなく、凛一はガキのようにはしゃぎ回っている。<br />　風呂に入れば、部屋が見渡せるガラス張りの窓に裸のまま這いつくばって動かない。<br />　真正面の俺はマトモに凛の裸と真向かうことになる。<br />　別に凛は俺を見つめているわけじゃない。俺の後ろの窓の向こうに見える夜景に見惚れているだけなのだ。<br />　それなのに…俺は凛一の身体を眺めて欲情している。<br />　俺の唯一の逃げ道は目を瞑るだけだ。<br /><br />　風呂を交代して上がった後も、凛一は俺に一切やすらぎなど与えてくれない。<br />　俺の思惑など見事に無視してセックスしようと抱きついて離れない。<br />　これは凛の悪巧みのひとつなのか？俺は疑念を抱きたくなる。<br />　それなのに…<br />　寝ついてしまえば、先程の小悪魔な姿態は微塵もなく、ただ無心に眠りに貪りついている。<br />　俺は大きくひとつ溜息を吐いた。<br />　どうしてこうも自分は情けないのだろう。<br />　いっその事、凛一を抱き、俺のものにしてしまえば、こんなに苦しむ必要はないはずだ。<br />　凛一だって俺とセックスしたところで、それを否定するとは思えない。<br />　だが、こいつはセックス自体を「愛する」という行為とは認識していない。<br />　もし俺が凛一と寝てしまったとして、凛は自分を抱いた俺を今まで寝てきた男と同列に並べてしまう気がする。<br />　そんな事は我慢がならないし、凛にとって特別の男でいなければ俺の存在する価値など無いに等しい。<br />　それに、<br />　もうすでに凛一には恋人が居る。「愛してる」と、断言するクセにセックスはしていないと言う。<br />　凛一が本気でそいつと恋愛してるなら、見守ってやるのが兄としてのが努めなのだろう。<br />　そして凛一はそれを望んでいる。<br /><br /><br />　パジャマに着替えた俺は、凛一の眠るベッドの隣に静かに横になり、凛一の様子を伺った。<br />　凛は昔から寝つきがいい。幼い頃は良く夜泣きをして俺たちを困らせたが、育つにつれて、「おやすみなさい」と、言うが早く、すぐに俺の胸でスヤスヤと寝入ったものだった。<br />　安らかな寝息を立てる凛一の頭を撫でてみた。ビクともしない。<br />　肩肘を立て、深く眠る凛の頬を撫でながら、俺は呟く。<br />「なあ、凛。恋人を愛してると言っておいて、その舌の根も乾かぬ先に俺とセックスしたいって言うのかい？俺の本当の心を知ったらおまえは俺に、同じ事を言えるのだろうか…」<br />　頬を撫でた手の平を凛の首筋に移動させる。<br />　前空きのパジャマのボタンもキチンと留めないままでいるから、鎖骨から胸、乳首まではだけてしまっている。<br />　俺は指先だけでゆっくりと凛の身体を撫でた。<br />　首筋、喉仏、鎖骨、少し浮き出ている肋骨、ピンク色の突起、規則正しく響く心臓…<br /><br />　俺は凛一の耳元に秘密の囁きを繰り返す。<br />　「凛…誰も好きになるな。誰のものにもなるな。自由に身を任せ、他人の縁など切り捨てろ。おまえは俺に繋がっていればいい。おまえは俺が守る。だから…俺のものでいろ…」<br /><br />　呪文は呪いであり、魔法であり、願いになる。<br />　言い換えればまさに、希望だ。<br />　俺はなんという場所に来ている。<br />　肉体的見地と精神世界の狭間とはこんなに虚ろなものなのか。<br />　白く浮かぶ凛の身体を、誰にも、神にも（もし、存在するならば、だ）晒せたくない。<br />　俺は凛一を抱きしめた。<br />　凛は眠ったまま、甘えるように頭を擡げた。<br />　昔のままに…<br /></span><br /><br /><br /><br /><br />宿禰慧一のお話はこちら「イリュミナシオン」<a href="http://arrowseternal.blog57.fc2.com/blog-entry-272.html" title="１">１</a>　<br />リンミナシリーズはこちらからどうぞ。<a href="http://arrowseternal.blog57.fc2.com/blog-category-24.html" title="目次へ">目次へ</a><br /><br /><br /><span style="color:#999999">相変わらずの慧一節ですが…<br />慧一は正直ダークサイドに塗れてますよ。ジェダイの騎士には到底なれない。<br />でも私はアナキンが好きなのですよ。ルークよりも。<br /><br />クリスマスカードのイラストに集中してきているので、文章が進みません。<br />もしかすると週三日のローテは崩れるかも…<br />イラストの直筆を贈ることは多分自分にとっては意義のあるものになるので、しっかり描きたいんですね。<br />手元に残らないものだからこその価値観がある。<br />これは自己満足でおｋ。貰った人に対してではなくあくまでも自分の為のプレゼントです。</span><br /><br /><br /><a href="http://novel.blogmura.com/novel_bl/"><img src="http://novel.blogmura.com/novel_bl/img/novel_bl80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ BL小説へ" /></a><br /><span style="color:#999999"><span style="font-size:x-small;">↑お気に召しましたらポチっとお願いします。</span></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>宿禰慧一編</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T10:52:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>サイアート</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>おわび(;´▽｀A``</title>
<description> 原稿おとしてすんません～(m´・ω・｀)m ｺﾞﾒﾝ…いいわけ…家族がいると、キャラになりきれないんだよお～!と、いうわけで、戦国BASARAダテサナ劇場でお楽しみください～(；・∀・)「ねえねえ、まーくん」「ん？」「いつも思うんだけど、まーくん、どういう風に６本も刀を持っているのでござるか？」「ああ、それはな…よく聞けよ、ゆっきー。こうやって指の間に挟んで、一個一個を固定しつつ刃を外に向け、そんで一本一本自由に動くよう
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<![CDATA[ 原稿おとしてすんません～(m´・ω・｀)m ｺﾞﾒﾝ…<br />いいわけ…家族がいると、キャラになりきれないんだよお～!<br /><br />と、いうわけで、戦国BASARAダテサナ劇場で<br />お楽しみください～(；・∀・)<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091123141254f3a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/20091123141254f3a.jpg" alt="datesana" border="0" width="480" height="632" /></a><br /><br /><span style="color:#cc0033">「ねえねえ、まーくん」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「ん？」<br /><br /><span style="color:#cc0033">「いつも思うんだけど、まーくん、どういう風に６本も刀を持っているのでござるか？」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「ああ、それはな…よく聞けよ、ゆっきー。こうやって指の間に挟んで、一個一個を固定しつつ刃を外に向け、そんで一本一本自由に動くようにしつつ…うんたらかんたら…延々…」<br /><br /><span style="color:#cc0033">「…まーくん、器用」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「わかったか！じゃあ今度はおまえが俺に教える番だ」<br /><br /><span style="color:#cc0033">「なんでござるか？」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「ヘソ見せろ」<br /><br /><span style="color:#cc0033">「へ？」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「おまえは上半身裸みたいな癖になんでヘソはみせねえんだ！」<br /><br /><span style="color:#cc0033">「サスケにお腹冷やすと腹壊すからと言われているのでござるよ」<br /><br /><span style="color:#0000cc">「そんなもんどうでもいいから、ヘソ見せろ！俺は見たいんだっ！」</span><br /><br /><span style="color:#cc0033">「まーくん、破廉恥…で、ござる…ぽっ」<br /></span><br /><br /><br />…グダグダですまんね～(;´Д`A ```<br /><br /><br /><br /><a href="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/"><img src="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/img/iillust_bl80_15_lightblue_4.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 イラストブログ BLイラストへ" /></a><br /><span style="color:#999999"><span style="font-size:x-small;">↑お気に召しましたらポチっとお願いします。</span></span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>イラスト・バトンなどなど…</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T14:20:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>サイアート</dc:creator>
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<title>おはよ、ミナ！</title>
<description> 朝日を背に、眩しい程の笑顔を見せるリンが好きだ。…で？たまにだっと描きたくなるのだよ。↑お気に召しましたらポチっとお願いします。
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<![CDATA[ 朝日を背に、眩しい程の笑顔を見せるリンが好きだ。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/rinn1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/a/r/r/arrowseternal/rinn1.jpg" alt="凛一" border="0" width="450" height="593" /></a><br /><br /><br /><br /><br />…で？<br />たまにだっと描きたくなるのだよ。<br /><br /><a href="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/"><img src="http://illustration.blogmura.com/iillust_bl/img/iillust_bl80_15_lightblue_4.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 イラストブログ BLイラストへ" /></a><br /><span style="color:#999999"><span style="font-size:x-small;">↑お気に召しましたらポチっとお願いします。</span></span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>イラスト「りんみな」</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T21:21:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>サイアート</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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